アカウントから自社サイトのカタログまで

短い動画とチェックリストで、アカウント作成、Trial 有効化、プロジェクトコードの取得、部品までの全手順を確認します。

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1. アカウントを作成

登録画面を開き、情報を入力してパスワードを設定します。紹介パートナーコードと関連付けの同意は任意です。

2. Trial を有効化

5 日間、VIN 検索 10 回の Trial を選択します。登録だけでは契約は有効になりません。

3. プロジェクトを設定

設定ウィザードでウェブサイトのドメインを入力します。API を使う場合はサーバー連携を選び、利用可能な制限設定を確認します。

4. 設置コードをコピー

アカウントからウィジェットのコード全体をコピーします。コンテナー、インストーラー、CONFIG_ID、プロジェクトの public widget token が含まれます。サーバー用 Bearer トークンで代用しないでください。

5. カタログページに設置

HTML を編集し JavaScript を実行する権限が必要です。data-base を正しく設定し、カタログ配下の URL でも同じページが返るようにします。手順は CMS により異なります。

6. 全体の動作を確認

車両 → 図面 → OEM 部品番号 → 価格検索または問い合わせ。モバイル表示、図面直リンクの再読み込み、必要なメーカーと年式を確認します。

最小構成のウィジェット例

このテンプレートには置換用の値が入っています。実サイトではアカウントの完全なコードを使用してください。API アドレスはインストーラーの既定値のままです。

<div id="vinalfa-catalog"></div>
<script src="https://vinalfa.com/oem/install.js"
  data-container="#vinalfa-catalog"
  data-config="YOUR_CONFIG_ID"
  data-token="YOUR_PUBLIC_WIDGET_TOKEN"
  data-base="/original-catalogs" data-theme="default" defer></script>

WordPress、OpenCart、独自 CMS では、script タグのフィルター、ページキャッシュ、コンテナー幅、下位 URL のルールを確認します。個別のサイト調整は別途合意します。

支払いと公開の前に

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