初めての連携
アカウントから自社サイトのカタログまで
短い動画とチェックリストで、アカウント作成、Trial 有効化、プロジェクトコードの取得、部品までの全手順を確認します。
言語: 日本語
導入手順の動画
2 分 20 秒、音声なし。画面内の文字は英語で、日本語字幕が付きます。公開画面とアカウント操作の説明図を使用し、実際のパスワードやサーバートークンは表示しません。
MP4 動画をダウンロード(英語画面)導入の手順
2. Trial を有効化
5 日間、VIN 検索 10 回の Trial を選択します。登録だけでは契約は有効になりません。
4. 設置コードをコピー
アカウントからウィジェットのコード全体をコピーします。コンテナー、インストーラー、CONFIG_ID、プロジェクトの public widget token が含まれます。サーバー用 Bearer トークンで代用しないでください。
5. カタログページに設置
HTML を編集し JavaScript を実行する権限が必要です。data-base を正しく設定し、カタログ配下の URL でも同じページが返るようにします。手順は CMS により異なります。
6. 全体の動作を確認
車両 → 図面 → OEM 部品番号 → 価格検索または問い合わせ。モバイル表示、図面直リンクの再読み込み、必要なメーカーと年式を確認します。
最小構成のウィジェット例
このテンプレートには置換用の値が入っています。実サイトではアカウントの完全なコードを使用してください。API アドレスはインストーラーの既定値のままです。
<div id="vinalfa-catalog"></div>
<script src="https://vinalfa.com/oem/install.js"
data-container="#vinalfa-catalog"
data-config="YOUR_CONFIG_ID"
data-token="YOUR_PUBLIC_WIDGET_TOKEN"
data-base="/original-catalogs"
data-theme="default" defer></script>WordPress、OpenCart、独自 CMS では、script タグのフィルター、ページキャッシュ、コンテナー幅、下位 URL のルールを確認します。個別のサイト調整は別途合意します。
支払いと公開の前に
- 対応範囲はカタログごとに異なります。必要な車両と図面をテストしてください。
- 価格、在庫、カート、注文処理はショップ側に残ります。
- サーバー API トークンはバックエンドに保管します。公開 HTML には別の public widget token を使用します。
- モバイルで検索と図面を使えること、接続案内がカタログを覆わないことを確認してください。